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先日書いた肉まんレシピですが、
肝心な事を書くのを忘れてました。

肉まんの餡を作る時に、片栗粉を入れる事です。

これは蒸し上がった時に出る肉汁を閉じ込めるためです。
これ、非常に重要(´(・)`)

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ちょっと色々ネットを見て回ってたらこんな物を見つけて来ました。
私、このエースコンバットシリーズが大好きで、昔はよくやってました。

なので、エスコンシリーズやってた人にはかなりウケルと思いますw



あまりにもクヲリティが高いw

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というわけで、今日はおかんに肉まんのレシピを習いに行ったのですが、

・・・あまりにもアバウトすぎて書けないw

もうね、材料とその分量の詳細なんて全くわかんないですよ。
強いていうならば、

・小麦粉は薄力粉オンリー。
・ベーキングパウダーを入れる。
(ベーキングパウダーの箱に書いてある分量通り)
・肉まんの餡にはミンチ肉。後はお好みで。
・餡の味付けには塩少々と味覇の溶き汁。
・小麦粉練る時は温水で。塩水にしない。


以上を踏まえて、流れを書きます。

小麦粉1kgをボールにドン。
↓
ベーキングパウダーの箱を開封。
指示では小麦粉1kgに対して箱1/2入れる。それに従う。
↓
この状態でよく混ぜる。
↓
このまま粉の状態で置いといて、餡の準備に取りかかる。
↓
ミンチ肉用意。
白菜またはキャベツを細かく刻んで少し塩を振って塩揉みする。
今回はエビ、ホタテも入れました。サイコロぐらいの大きさに刻む。
↓
味覇をお湯で溶いて、ホタテとエビを浸してなじませる。
↓
なじんだ所でミンチ肉に投入。
ネチョネチョになるまでガンガン混ぜる。
↓
ミンチ肉とエビ、ホタテ、白菜またはキャベツを全部一緒にして
ガンガン混ぜる。味見しつつ味を整える。これで餡の準備完了。
↓
肉まんの皮を作る行程の続きを行う。
↓
温水をちょっとずつ入れながら練って行く。
↓
ベーキングパウダーが反応を始めて行くので、
加減としては、指をギュッて押し付けた跡が
すぐに小さくシューッと萎んで行くぐらい。
それと、ペンペン叩いた時に、音が響く感じに鳴って来たらおk。
↓
こっからは、オカン曰く、「時間との戦い。急げ」wとのこと。
蒸し器をスタンバイ。沸騰寸前まで湧かしておく。
↓
蒸し棚にふきんをかぶせてセットしておく。
↓
練り上げた小麦粉の塊を適当にちぎる。
↓
丸く伸ばす。
↓
餡を詰めて肉まんの形に成形する。
↓
打ち粉をひいたトレーに並べる
↓
とにかく急ぐ。
↓
全部出来たら蒸し器に並べる
↓
蒸し器のフタをする。強火で一気に蒸し上げる。
↓
蒸気が蓋から上がって来たらそこから16分間蒸す。
↓
16分経ったら火を止めて2分ほど待つ。
↓
フタ、オープン。
↓
(・∀・)デケタ!!!
↓
( ゚Д゚)ウマー


とまあ、こんな感じです。
小麦粉1kgで肉まんが16個できました。

うちの肉まんはかなりデカイのでこんなもんですね。
オカン流の肉まんレシピは取り敢えずこんな感じです。

時間があったらこれを改良して行こうと考えてます。
ベーキングパウダーの代わりにドライイースト入れるって言うレシピも有ったり。
これにすると、かなり発酵するので小麦粉のカサが増えてお得かも。
また今度実験やってみます。

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